三井不動産は10月20日、立飛ホールディングスと共同で開発を進めている立川市のリージョナル型ショッピングセンター「(仮称)ららぽーと立川立飛」の計画概要を発表した。
JR中央線立川駅から多摩モノレールで2駅の立飛駅駅前に位置する延床面積約154,000㎡、店舗面積約60,000㎡の3階建て。店舗数は約240店舗、駐車場台数は約3,200台を予定。開業は2015年秋を予定。
東京都内では「アーバンドックららぽーと豊洲」「ダイバーシティ東京プラザ」に続く3施設目のリージョナル型ショッピングモールとなる。