竹下の決勝打に沸くタウングループ ナイン
積水ハウス(82.5⇒83) 3-5 タウングループ(82⇒82.5)
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
タウングループ | 0 | 1 | 2 | 2 | 0 | 5 | ||||
積水ハウス | 2 | 0 | 1 | 0 | 0 | 3 |
(時間切れ)
初陣タウングループが接戦を制し、決勝T進出を決めた。5番竹下が決勝打を放った。仲村が完投。積水ハウスは横内ー小橋と繫いだが9人野球実らず。
2点先取されたタウングループは2回、2死から安打した7番丘健が敵失で生還し1点差とすると、2回には4番塚田の2塁打と丘健の適時打と敵失で逆転。さらに同点に追いつかれた4回には、この回先頭の1番平野の安打をきっかけに5番竹下の安打などで2点を挙げ再びリード。先発の仲村が完投。
積水ハウスは横内-小橋につないだが、一歩及ばず。
j〇丘監督 初参戦のため、対戦相手のデータがなく、苦しい戦いが続きました。選手全員、決勝の地「東京ドーム」へ行きたい思いが強いので、初陣ではありますが、狙いにいきたいと思います(選手としても1点目の起点となる安打を放った)
〇柿添キャプテン 決勝トーナメントもチームスローガンの「ノーサイン・フルスイング」で上位進出を目指します!(高出塁率とガッツ溢れるプレーでチームを牽引)
〇竹下 (前の打者が敬遠され満塁策を取られ)少し、いやだいぶイラッとしました。死んでも打って見返してやるとつもりで打席に立ちました。結果、決勝タイムリーとなり、チームの勝利に貢献することが出来ました。決勝トーナメントでも、暴れたいと思います(決勝打となる2点タイムリー)
決勝打を放った竹下
丘監督
仲村
早くもドーム行きのTシャツを作ったタウングループ
「野球は見るのは好きですね。RBA? 応援するのに遅れまして」タウングループ門脇副社長(不動産健保大会のタウングループBチームを応援していた)
積水ハウス横内(左)と肉離れでリタイアした堀田