レジデンシャルグループ(87)7-3 セキスイハイム不動産(65)
| 清水建設 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | ||
| レジデンシャルグループ | 1 | 3 | 2 | 0 | 0 | 1 | 7 | |||
| セキスイハイム不動産 | 0 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 |
(写真は後程追加します)
レジデンシャルグループが9人野球で快勝。昨年の主戦投手・山崎は故障発生で、代わって高校時代に軟式を経験している梶田(25)が先発。完投した模様。セキスイハイム不動産は、植木-関端の継投実らず。
勝利はしたが、レジデンシャルグループは応援も少なく、今年は選手が揃わず9人野球が続くとのこと。昨年の勢いはないと見た。主軸の宮前は試合後、ココカラ植地の投球をネット裏で観戦し、記者にパームボールやツーシームの投げ方などを伝授してくれた。
セキスイハイム不動産の選手は、住宅販売担当がほとんどで、「スムストック販売士」はいなかった。茂田監督から植木監督に交代した模様。
