三井不動産リアルティ(94)12-0 三菱UFJ不動産販売
| 清水建設 | 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | ||
| 三井不動産リアルティ | 4 | 2 | 3 | 2 | 1 | 12 | ||||
| 三菱UFJ不動産販売 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(写真は後程追加します)
三井不動産リアルティが5回まで毎回得点の12点を挙げコールド勝ち。1~5番の上位打線は20打席のうち9四死球を得て、11打数6安打6打点と大活躍。三菱UFJ不動産販売の放った安打は2安打のみ。8三振。
三井リアルティの先制攻撃が決まった。初回、先頭の岩崎が左翼前安打を放ち、すかさず盗塁を決め、2番原は右翼前安打、3番佐藤(大)は四球で満塁とすると、4番横瀬のタイムリー、5番吉川の押し出し四球、6番安田の犠飛、8番大和の適時打で4点を挙げた、
その後も攻撃の手を緩めず圧勝。岩崎は2安打3出塁、原は2安打4出塁、佐藤(大)は3出塁、横瀬は2安打3出塁。チームの放った安打は8安打で、13個の四死球を得た。
エース佐橋は2回を投げ被安打1、奪三振5で降板。2番手以降も0封。
三菱UFJ不動産販売はなすすべもなかった。放った安打は、2回の6番川島、4回の2番三上の2塁打のみ。女性監督・花形の神通力は機能しなかった。
