
三井不動産・阿比留
三井不動産(92)19-0 タカラレーベン(76⇒85)
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産 | 5 | 3 | 8 | 3 | 0 | 19 | ||||
| タカラレーベン | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(コールド、時間切れ)
第2回トライビジョン(第38回RBA)野球大会 日曜ブロック決勝トーナメント準々決勝戦が11月8日、大宮健保グラウンドで行われ、三井不動産が19-0でタカラレーベンに大勝。昨年の優勝投手阿比留が今季初登板し、2回を無難に抑え、2番手松田につないだ。チームは5回まで16安打を放ち、出場全10打者が全員得点した。次戦でケン・コーポレーションと決勝進出をかけ戦う。
行われる予定だった準決勝戦の鹿島建設-三菱地所リアルエステートサービスは、鹿島が欠場し、地所リアルが決勝進出を決めた。

チーム2安打のうち2塁打を放ったタカラレーベン(おれは〝コオロギ〟じゃなくて〝コウロギ〟だ)興梠(ここで一句、コロコロと 興梠が泣く おタカラや)
