
レジデンシャル宮前
レジデンシャルグループ11-2 三井不動産リアルティ千葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| レジデンシャルグループ | 1 | 0 | 1 | 4 | 0 | 5 | 11 | |||
| 三井不動産リアルティ千葉 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 |

三井不動産リアルティ千葉 今関
初陣レジデンシャルグーループが圧勝。国仲が猛打賞4打点。山﨑投手は力で相手をねじ伏せた。三井不動産リアルティ千葉は完敗。
レジデンシャルは初回、先頭の安いが四球で出塁した2死後、4番国仲が中堅越え3塁打を放ち先制。3回は2番宮前、3番土居、国仲の3連続長短打で1点追加。4回は1死から8番梶田、9番成田、安井の3連打と、土居の安打などで4点を加点。6回はこの回先頭の成田が3塁打を放ち、安井、2番工藤、国仲、6番布谷の安打などで5点を奪った。国仲は3塁打2本、2塁打1本の猛打賞4打点。
山﨑投手(25)は6回を投げ被安打8、奪三振7、与四死球2、失点2の完投。
三井リアル千葉は4回、この回先頭の9番北川から1番安島、2番篠原の3連打などで2点を奪うのがやっと。〝投げる機関車〟篠原は前試合から3塁へコクバート。この日は安打も放ったが、失策もした。チームのアイドル北川も2点を還すきっかけの安打を放った。
今関投手は6回を投げ被安打12、奪三振3、与四死球2、失点11(自責7)。

レジデンシャル山﨑

レジデンシャル国仲

レジデンシャル安井(左)と朝比奈
○宮前主将 今日はベストメンバー
○国仲(24) 先制タイムリー、3塁打も放った。神戸担当の4番
○朝比奈(24) 声出し担当
○安井(30) 独立リーグの高知ファイティングドッグス、オイシックス新潟アルビレックス、石川ミリオンスターズを渡り歩きました。給与は100万円台だった(わが三重県の三重スリーアローズとは対戦したことがないようだった)。身長は168cm。大阪勤務
●ナイン 相手とは取引がある。坪単価600万円の「船橋」? どうなるか。「西千葉」は坪単価280万円くらい。これは安い。売れると思う

完敗しても明るい三井不動産リアルティ千葉ナイン

三井不動産リアルティ千葉・北川(同性の老人が若い男性を〝かわいい〟と言ったらセクハラになるのか(北川は嫌でもなさそうだった。犬猫などペットを〝かわいい〟というではないか。カラスはかわいい7つの子があるから鳴くんじゃなかったか。女性の名前に「可愛」もあるではないか)
以下はレジデンシャル不動産提供

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宮前
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国仲
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日高
