
鹿島先発の背番号18番(菊池か)
三菱地所リアルエステート(87)4-1 鹿島建設(95⇒96)
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所リアルエステートサービス | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||
| 鹿島建設 | 1 | 1 | 0 | 0 | 2 | 0 | x | 4 |
(時間切れ)
第2回トライビジョン(第38回RBA)野球大会日曜B予選最終戦〝勝って〟予想
エース光太を温存し3継投で鹿島建設が快勝。打率.777の橋本と身長195cmの堀田は欠場したが、3番木村が2本の長打を放った。三菱地所リアルエステートの〝片玉〟橋本が久々に登場し、唯一の得点となる2塁打を放った。
鹿島は初回、1死から2番小岩が四球を選び出塁し、3番木村の左翼越え3塁打で先制。2回は、この回先頭の6番橋本が死球で出塁、続く阿部の中堅前安打を中堅手が後逸し橋本が生還。5回は、2死から木村が左翼越え2塁打を放ち、坂根が四球で好機を作り5番米山の適時打などで2点を追加した。
先発は背番号18(菊池か)で2番手は阿加井、3番手は原の三継投で逃げ切った。
三菱地所リアルは初回、先頭の込山、2番岩田の連打と4番小林の四球で満塁としたが、続く〝片玉〟橋本以下が凡退。4回、この回先頭の橋本が二塁打し、6番伊藤、7番木皿の内野ゴロで橋本が生還して1点。得点はこの1点のみ。
先発した〝プーチン〟寺田は4失点のうち3失点は四死球によるもの。玉は1つでも機能的には全然問題はないようだが、四死球は命取りになることをプーチンは知っているはずだが…。

先制に沸く鹿島ベンチ

鹿島・原

益々プーチンに似てきた地所リアル寺田
〇坂根 1位通過だ。今年は謙虚に戦う。昨年は傲慢だった。堀田? 顔の手術で欠場(顔まで大谷翔平に似せようとするのか)
〇原 京大建築出身。研究開発担当。2回を抑えた(3継投が決まったようだ。投手難の清水建設と対照的。これで今季はエース光太を温存し、4人の投手が登板した)
●〝片玉〟橋本 もう〝全摘〟だ(触っていい? )もちろん(確かに手ごたえがなかった)写真? 下半身だけはやめろよ(馬鹿なことをしたからか。この後の三井不-コスモスイニシア戦をネット裏から感染(どうしてこのようにパソコンは変換するのか)していたら、ファウル恥部(これは記者の入力ミス。〝チップ〟と入力すべきだったのが〝チブ〟になった)がわが股間を直撃した。一瞬、脳がめまいを起こした。ネット超しだからよかったが、なければ間違いなく2つともつぶれていた…もう何の役にも立たないが…38年間取材してきて、球が玉を直撃したのは初めて)

〝下半身のみはダメだぞ〟〝片玉〟橋本

〝ほら、見ろ、玉は一つでもバットは健在だ〟橋本
