RBA OFFICIAL

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オークラヤ住宅の応援団(相手の東急ホームズのおじさんチームはうらやましそうだった)

 第29回RBA野球大会水曜ブロックが7月5日、大宮健保グラウンドで開幕。予定されていた予選1日目16試合のうち野村不動産アーバンネットがコスモスイニシアに不戦勝となった以外の15試合が行われた。前大会優勝の積水ハウス神奈川、準優勝の旭化成ホームズは大勝したが、第27回優勝のエイブルはリストに敗れ、RBA屈指の好投手川崎を仕事で欠いたオープンハウスが三菱UFJ不動産販売に完敗。東急リバブルは延長で伊藤忠ハウジングを下した。

 積水ハウス京葉は元千葉ロッテドラフト1位の木村投手(32歳)が先発。ナイス相手に2安打、奪三振2の完封。ストレートは90~100キロくらいしかなかったが、外野飛球はゼロで、投手はスピードだけでない見本を示した。また、西武-中日-ダイエーで投手として活躍し、現在楽天の投手コーチを務める杉本正氏の息子がセキスイハイム東京の外野手として出場。一時は逆転のタイムリーを放った。( )内の数字は記者のレーティング。

(戦評その他の記事は随時更新します)

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伊藤忠ハウジング-東急リバブル戦

旭化成ホームズ(91)10-0ちばリハウス(77.5) 

 第25回大会から監督を務めていた旭化成ホームズ山本監督が退任、新しい監督に佐藤盛氏が就任した。試合は10-0でちばリハウスに圧勝。今野が投げた。ちばリ小川監督は「これで7度目の対決ですよ。どうなってるの」とぼやいた。

  1 2 3 4     合 計
旭化成ホームズ         10
ちばリハウス        

 

積水ハウス京葉(78)8-0イス(82.5)

 元ロッテドラフト1位の積水ハウス京葉・木村優太投手(32)が圧巻の投球術をみせデビュー戦を完封で飾った。ナイス打線を相手に5回まで許した安打2本、奪った三振2、与四球1、外野飛球ゼロ。 

  1 2 3 4     合 計
積水ハウス京葉        
ナイス        

  

伊藤忠ハウジング(86)3-4東急リバブル(84) 

 東急リバブルがタイブレーク(1死満塁で攻防)で河野が四球を選びサヨナラ勝ち。通算100勝(39敗)を飾った。坪井投手が後半制球を乱しながら踏ん張った。伊藤忠ハウジングは継投に失敗した。

  1 2 3 4     合 計
伊藤忠ハウジング      
東急リバブル 1X      

  

スターツ(83)4-2三井不動産リアルティ(82)

 スターツが逃げ切り。井原投手が踏ん張り、スクイズで加点するなど小技も決まった。三井不動産リアルティは後半追い上げたが序盤の失点が誤算。 

  1 2 3 4     合 計
スターツ        
三井不動産リアルティ        

  

グローバル住販(77)0-4タウングループ(84) 

 タウングループが完封勝ち。塚田-田中-坂本とつなぎ、平野が2点先制打を放った。総勢20人の声援と新田泉社長の初の応援に応えた。グローバル住販は1、2回の無死1、2塁のチャンスを併殺でつぶしたのが痛かった。

  1 2 3 4     合 計
グローバル住販        
タウングループ        

  

住友林業(84.5)11-1三菱地所ホーム(71) 

 古豪復活だ、住友林業が圧勝スタート。石井が先発して完璧に抑え、のび太君こと西野がぴしゃりと締めた。2番吉原が先制の2点タイムリーを放った。三菱地所ホームは往年の元気トリオが不在、あきらめるしかなかった。

  1 2 3 4     合 計
住友林業           11
三菱地所ホーム          

  

東急ホームズ(77.2)0-8オークラヤ住宅(82) 

 オークラヤ住宅が完勝。エース小森の後継者、新人の加藤が4回を7奪三振1安打に抑えた。東急ホームズはチームの〝顔〟稲木と田口の〝オーバー50コンビ〟が欠場して元気がなかった。

  1 2 3 4     合 計
東急ホームズ        
オークラヤ住宅        

  

ミサワホーム東京(84)5-1中央ビル管理(83.8) 

 ミサワホーム東京が快勝。エース古市、主砲高橋が完全復活、連続弾を放った。中央ビル管理は清川投手が真っ向勝負を挑んだが力負け。

  1 2 3 4     合 計
ミサワホーム東京      
中央ビル管理      

  

三菱UFJ不動産販売(78)10-3オープンハウス(84) 

 三菱UFJ不動産販売が大金星。オープンハウスは仕事で欠場したエース川崎に代わって光永が先発したが、単調なピッチングで痛打を浴びた。

  1 2 3 4     合 計
三菱UFJ不動産販売         10
オープンハウス        

  

ケイアイスター不動産(79)14-0日神不動産(67) 

 ケイアイスター不動産が14-0で大勝。浅見が毎回奪三振の8個、安打1本に抑えた。日神不動産は元気なし。柳原は金銭トレードなのが判明した。

  1 2 3 4     合 計
ケイアイスター不動産         14
日神不動産        

  

積水ハウス(82)4-8パナホーム(77) 

 パナホームが乱戦を制した。お互い選手は9人しか揃わず拙守が目立ったが、ボクシング部出身の〝ボクサーオコエ〟こと藤代、アメフト出身の〝アジアの大砲〟斉藤など役者が揃ったパナホームが打ち勝った。積水ハウスは屈辱的な敗戦。

  1 2 3 4     合 計
積水ハウス    
パナホーム    

  

積水ハウス神奈川(92)15-5ポラス(83) 

 積水ハウス神奈川が圧勝。放った安打は4本のみだが、15個の四死球と敵失で大量15点を挙げた。八木が5失点完投。ポラスは頼みの岩瀬投手が絶不調。試合をぶち壊した。

  1 2 3 4     合 計
積水ハウス神奈川 10           15
ポラス          

  

エイブル(86)-6リスト(82.8)

 リストが逃げ切り。佐藤投手が踏ん張り、主軸が活躍した。仕事で不在だった倉持監督に代わり肉離れで試合に出られなかった杉山が代行をこなした。エイブルは先発の齋藤が不調で3失点したのが最後まで響いた。 

  1 2 3 4     合 計
エイブル      
リスト      

  

みずほ不動産販売(80)7-4東京セキスイハイム東京(81) 

  1 2 3 4     合 計
みずほ不動産販売      
東京セキスイハイム東京      

  

長谷工グループ(80.5)2-1大和ハウス工業(77) 

 長谷工グループが接戦を制した。初回に挙げた敵失による2点をエース梅垣が1失点に抑えた。大和ハウス工業は上原が尻上がりに調子を上げたが、打線の援護がなかった。

  1 2 3 4     合 計
長谷工グループ    
大和ハウス工業    

  

コスモスイニシア(65)●(不戦勝)〇野村不動産アーバンネット(88.5) 

  1 2 3 4     合 計
コスモスイニシア    
野村不動産アーバンネット    

  

 

日本駐車場開発(72)6-8清水建設(87)  

  1 2 3 4     合 計
日本駐車場開発      
清水建設      

 

 清水建設が逃げ切った。コールド勝ちかと思われたが5回、エース田村の後を継いだ大城が四球を乱発、3番手の高橋も痛打を浴びた。日駐はあと一歩。大魚を釣り損ねた。

 試合は4回まで8-0と清水がコールド勝ちペース。5回の表、清水は大城が登板。速球に威力はあったが全くストライクが入らず、四球を連発して押し出しの3失点。たまらず本間監督は3番手の高橋をマウンドに送ったが、高橋も安打を浴び、なおも一打同点のピンチを迎えたが、最後は何とか高橋が抑えた。

〇本間監督 治下、肩を回しておけ(5回、高橋を登板させたとき、1塁を守っていた治下に声をかけた。田村は万全と見たが、2番手は治下でないのか)

 

ミサワホーム(82.5)1-4三菱地所リアルエステートサービス(85) 

  1 2 3 4     合 計
ミサワホーム        
三菱地所リアルエステートサービス        

 

 地所リアルが逃げ切り。プーチンこと寺田は調子が1失点完投。ミサワホームは55歳鉄人・大野が力投したが及ばず。1打点は大野の中堅越え2塁打によるもの。

〇岡野監督 今日はプーチン(寺田)の調子がよくなかった。ロシアはこんなに暑くないから。それよりうちのレーティング高すぎ。もっと下げて。70点台でいい(ちょっと買いかぶりしすぎたか。格下げを検討する)

〇小林 都立小山台-慶大です。慶大では野球はやっていません(代打で出場。いきなり本塁打)

●大野 自分の車にぶつけちゃった(唯一の得点は鉄人大野の中堅越え2塁打によるもの。プーチンの球種はわからないが、土手まで飛ばし、自らの車に直撃した)。あの代打(小林)はよく打つ。完璧に打たれた

 

 

ポラス(80)0-2旭化成リフォーム(80)  

  1 2 3 4     合 計
ポラス    
旭化成リフォーム    

 

 旭化成リフォームが主砲金田の決勝打で接戦を制した。風間-西井の継投も決まった。ポラスのエース折笠は完璧のピッチングを披露したが、打線の援護がなかった。5回、スクイズに失敗したのも痛かった。

 4回まで高嶋の1安打に抑えられていた旭化成は5回、1死から2番水島が左翼前に運び、3番高嶋の敵失と盗塁で好機を広げると、4番金田が2点適時打を放った。

 先発の風間は4回まで2つの四球を与えたのみでほぼ完ぺきに抑えた。5回から横手投げの西井が立ち上がり2つの四球を出したが、その後は1安打に抑えた。

 ポラスは5回、この回から風間に代わって登板した西井からいきなり2連続四球と犠打で好機をつくったが、1番小田切がスクイズに失敗、先制点を奪えなかった。

 「今季は1月から肩を作ってきた」折笠は惚れぼれする投球を見せたが、最後は相手主砲に痛打を浴びた。

〇金田監督 風間は(上司の)太田にいじめられている憂さを晴らしたようだ。(継投は)予定通り。投手1本じゃ無理

 

 

メイクス(75)3-0野村不動産(80.5) 

  1 2 3 4     合 計
メイクス      
野村不動産      

 

 初参加メイクスが完勝。左腕吉田投手が完封勝ち。18年ぶり復帰の野村不動産は初回、52歳のDH松﨑常務が技ありの安打を放ちチャンスを広げたが、130キロの主砲・杉木が内野ゴロで併殺に倒れたのが痛かった。50代カルテットは20代相手にかなわなかった。

 メイクスは初回、先頭の尾崎が敵失で出塁し、2番藤田、3番伊地智の四死球で満塁としたあと、4番仲村と6番坂本の内野ゴロで2点先制した。左腕吉田はまとまりのある投手。

●近藤監督 50代が4人出た。加藤は守備のみ。伊豆島はフル出場1-0、私は四球を選んだから0-0、松﨑は2-1

●松﨑 ちゃんと書いてよ(信じられない鈍足についてもちゃんと書きました)

52歳 野村・松﨑 しぶとく安打したが…

130キロ杉木とともに超鈍足露呈

 野村は初回、1死から2番森永が2塁打を放ち、続くDH松﨑が体勢を崩されながらしぶとく三遊間を破り1死1、3塁と攻め立て、4番130キロの主砲杉木のぼてぼてのショートゴロで3塁走者の森永は楽々ホームインしたが、松﨑も杉木も目を疑うばかり目を覆うほどの鈍足で併殺となったのが痛かった。

 ショートがセカンドにボールをトスしたとき、松﨑は1、2塁間の半分くらいしか到達しておらず、セカンドから1塁に球が投げられたとき、杉木は1塁ベースの手前数メートルをどたどたと走っていた。(相手にとっては越されなければ間違いなく外野ゴロで打ち取れる。ただ、当たれば外野を楽々と超えるはず。ものすごい素振りをした)

 

東京建物(80)7-2サンフロンティア不動産(82)  

  1 2 3 4     合 計
東京建物      
サンフロンティア不動産      

 

 東京建物が快勝。不動産鑑定士・村部は欠場したが、その穴をかつての好投手・佐林が埋めた。河越が好投した(記者は見ていない)。業績絶好調のサンフロは野球も〝利他〟を実践。ベテラン二宮は存在感を示したが、末次-内村コンビは機能せず完敗。

〇佐林監督 昨年中央区の大会で4部、3部で優勝し、今年2部に昇格した。監督? 名ばかり。人が足りないときだけ出ます。(部長になられたとか)賃貸マンション担当です。3年前から再開しこれから力を入れていきます

〇河越 内村には打たれたが、末次は抑えましたよ

〇女性応援団 投手の齋藤? 〝さわやか齋藤〟と書いといて。(佐林さんが活躍していた時の女房役の高橋さんは元気? )ええ、横だけですが成長しているようです。お子さんが甲子園に出るとかでないとか夢中らしいですよ

●野崎監督 レギュラーは3人だけだった。なんとでも書いて

●二宮 僕が先発。打撃は2打数2安打(48歳の元社会人。打撃は健在)

●末次 4タコでした(中大から岩手21赤べこ野球軍団-BCリーグ新潟アルビレックス・ベースボール・クラブ-四国・九州アイランドリーグ長崎セインツを経て渡米もしているスラッガー。元三重スリーアローズの清水・治下があいさつに現れ、「長崎時代、三重とは対戦したことありますよ」と話した。治下は東亜学園-日大から神戸9クルーズ-三重アローズで活躍。三重時代、津まで応援に行ったとき、ファンから圧倒的な声援を受けていたのを鮮明に覚えている)

安田不動産(72)4-5ナミキ(80)  

  1 2 3 4     合 計
安田不動産      
ナミキ 1X      

 

 7年ぶりに復帰した創業80年のナミキが勝利した。3番梅野がサヨナラ打を放った。1日1億円の仕事をする篠がタイムリーを含む2安打を放ち、高校同窓の北海道出身コンビ要害と目黒がサヨナラのきっかけをつくる四死球を選んだ。

 安田不動産は3回、1死2、3塁からエンドランに失敗、併殺となったのが痛かった。2番手小久保の力投が報われず。

〇黒木監督 上がよく投げた。後半はスライダーがよく決まった

〇要害 北海道小樽出身です。名前、由来はわかりませんが、本家は網走(要害=城塞という意味だろうから、果たして外敵は何だったのか謎だ。この日の勝利で要害はチームの要にかるかも)

●森 先発は僕。エラーもあったり打たれたり…。小久保はよく抑えた

●小久保 もうヘロヘロ

 

菱重プロパティーズ(82)6-5三井不動産レジデンシャル(83) 

  1 2 3 4     合 計
菱重プロパティーズ    
三井不動産レジデンシャル    

(延長タイブレーク)

 菱重が前大会準優勝の三井不動産レジデンシャルをタイブレークで下した。大久保社長、岩﨑副社長、梶常務の応援に応えた。三菱重工神戸出身の佐藤投手が2発4打点の活躍。重工の先輩・義積、村松も存在感を示した。普段おとなしい三井レジ渡辺監督は貧打に怒り心頭、当たり散らした。

〇茂木監督 佐藤投手に尽きる。2発に4打点

〇佐藤 30歳です。本職は外野手。マウンドが高すぎて苦労した(外から中に入る甘い球もあった左腕)

〇ラガーマン山野 僕が出場しなくても勝てるいいチームになってきた(最高のコメントを残した)

〇大久保社長 (勝利おめでとうございます)いやいや、今年は2勝してほしい

〇梶常務 今日はカメラマン

●渡辺監督 貧打ですね。みんなまずい。内山? 彼もブレーキ。伴はゴロばかり(記事にできないことをわめいた)

大成有楽不動産(73)4-8Xケン・コーポレーション(89.5) 

  1 2 3 4     合 計
大成有楽不動産        
ケン・コーポレーション 5X        

 

 ケン・コーポレーションが逆転サヨナラ勝ち。矢澤がサヨナラ満塁弾を放った。先発の上松は制球が定まらず初回に4失点したが、その後は抑えた。大成有楽不動産は大金星を逸した。阿部投手が力投したが、終盤に四球を連発し自滅した。

 初回に4点を失ったケンコーポは1回、羽中田のタイムリーで1点を返し、3回、4回にもそれぞれ1点を挙げ1点差と迫り、最終回、制球が定まらない相手投手・阿部を攻め、1死から4連続四死球で同点とし、8番矢澤が右翼越えサヨナラ満塁弾を放った。

 女性選手・嶋がサードで先発出場。3回まで守備を無難にこなし、初打席も阿部の渾身の速球に詰まりセカンド飛に倒れたが、〝お飾り〟出ないことを証明した。

 上松投手は6つの四死球を与えたが、尻上がりに調子を上げ8個の三振を奪った。

 大成有楽は惜敗。19年ぶり復帰初戦の大金星を逃した。初回、先頭の石貫が内野安打で出塁、2番中嶋は三振に倒れたが、3番三春が四球で好機をつくると、4番飯塚の安打で満塁とし、5番杉谷が走者一掃の3塁打。さらに6番竹田の内野安打でこの回4点を挙げた。

 しかし、その後は調子を戻した上松に抑えられ8つの三振を喫した。足が使えない機動力不足の課題も残した。

〇田辺監督 みんな一生懸命。劣勢を跳ね返しサヨナラ勝ちするなど初戦の勝ち方としては最高

〇羽中田 みんな一つでも先の塁を狙うようにしないと(反省会で。自らは5回、2塁走者として3盗を決め、相手にプレッシャーをかけたのが光った)

〇上松 …(ナインからは相当きついことを言われていた)

〇嶋 (打ったのは120キロくらい? )そこまで速くなかった

●竹田監督 エースいない

●阿部 もうヒジがボロボロ。手術したばっかり。4回に(降板を)いうべきだった(4、5回で7四死球)

●杉谷 打ったのは初球、ストレート(走者一掃の3塁打を放った)

 

タイセイ・ハウジー(81.5)5-3東急不動産(78.5)

  1 2 3 4     合 計
東急不動産        
タイセイ・ハウジー 2X        

 

 タイセイ・ハウジーが辛勝。〝遅咲き〟4年目ルーキー吉村がサヨナラ打を放った。仙台勤務の高橋が暑さにばてながら踏んばった。東急不動産はベテラン谷口が奮投したが報われず。

〇千葉英監督 今季から監督。殊勲者はサヨナラ打を放った吉村。今年4年目だがこれまで出場機会がなかった遅咲きルーキー。千葉政は投げる気があるようだが、僕は投げる気ない(投げられない)。高橋1本で行く。仙台から呼んだ

〇高橋 暑い。仙台の暑さとは全然違う(今年から仙台勤務。投げるため遠征)

●潮田監督 監督の不徳の致すところ

●鵜沢捕手 谷口投手の真っすぐ走っていた

 

 

 

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