8年ぶり復帰 勝利は13年ぶりコスモスイニシア 野村不は与四死球15で自滅

コスモスイニシアナイン
野村不動産1-6コスモスイニシア
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 野村不動産 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||
| コスモスイニシア | 4 | 0 | 2 | 0 | 0 | X | 6 |

浜野
第29回大会以来8年ぶりに復帰したコスモスイニシアが快勝。勝利するのは第24回大会以来の13年ぶりで、ナインは第12回大会以来25年ぶりの東京ドームを目指す。最高の労働環境「BLUE FRONT SHIBAURA」に異動したはずの野村不動産は15の四死球を与えるなど自滅。坡山一人が3安打猛打賞で気を吐いた。
コスモスイニシアは初回、制球が定まらない相手先発の浜野から6四死球を選び、放った安打は7番小島の2塁打のみだったが、打者一巡の猛攻で一挙4点を奪取。2回も、この回先頭の2番山下から4番安治川まで連続四死球の無死満塁の好機を得たが、5番松下以下が凡退。3回は、2つの四球と9番中村の2塁打と3番相澤の安打で貴重な追加点2点を挙げた。放った安打は3安打のみ。選んだ四死球は15個。
林投手は変化球が冴え、6回を毎回の11奪三振、被安打5、与四球1、1失点の快投。
同社チームは第29回大会水曜ブロックに参加したが、2戦連続で不戦敗。試合を行ったのは第28回大会が最後。勝利するのは勝利するのは第24回大会以来の13年ぶり。第12回大会では日曜ブロックに参戦していたコスモスイニシア北関東が準優勝し、東京ドームに進出している。
野村不動産は惨敗。初回、先頭打者の坡山と4番冨山の安打で好機を作ったが無得点。2回は、この回先頭の6番中井の安打を9番浜野の適時打で1点返すのがやっと。坡山は3安打猛打賞。放った安打はコスモスイニシアより多い5安打。
先発の浜野は制球が定まらず四死球を連発、変わった来間は無失点に抑えたのか。
○安治川監督 林投手を中心にゲームを作った。25年前の東京ドーム準優勝はみんな知らないが、優勝を目指す(ナインは用地仕入れ担当が多いとか)
○林投手(23) 石見智翠館高校(島根県)出身。一つ上と1つ下は甲子園に出場しているが、私はコロナで出場していない。もともとはショート。大学(法大)ではやっていない(投手らしくないのがいい。ストレートは高めに浮くが、カーブ、スライダーの変化球が素晴らしい。攻略するのは容易でないと見た)
○マネージャー私をドームに連れてって。コスモスイニシア北関東? 生まれていない
●近藤監督 BLUE FRONT SHIBAURA? 私は西新宿三丁目の再開発プロジェクトの現場担当で、本社にはまだ3度しか行っていない(最高に素晴らしいオフィス・商業ビル。時間があったらナインと一緒に行ってほしい。記者も飲み会に誘ってほしい)

林

〝私をドームに連れてって〟(左から林、マネージャー、安治川)
三菱UFJ 石本監督欠場でも大勝 コスモスイニシアは惨敗(2016/5/23)
三井不レジ7年3か月ぶり美酒 〝救世投手〟中山現る 王者・ケンコーポを撃破

三井不動産レジデンシャルナイン
三井不動産レジデンシャル1-0ケン・コーポレーション
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産レジデンシャル | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | ||
| ケン・コーポレーション | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |

三井レジ中山投手(ケンコーポ上松とは対照的な〝優男〟)
三井不動産レジデンシャルが7年3か月ぶりの勝利を〝王者〟ケン・コーポレーションから挙げるジャイアントキリングをやってのけた。明大硬式野球部出身の中山投手がケンコーポ打線を7回3安打0点に抑え、石川が決勝打を放った。ケンコーポは昨年の初戦で青山メインランドにジャンケン負けしたのに続き、まさかの2年連続の初戦敗退。上松の好投が報われなかった。
○大石監督 昨年は消極的すぎたので、今大会は積極的に攻めるのを心がけた。石川がよく決勝打を放ってくれた。現場担当だったのでこれまで出場できなかった選手(中山、江川など)が頑張ってくれた
○山際 打ち込みをやってくる(7回の無死2塁の好機に初球を打ち上げ凡飛に倒れ)
○江川 久しぶりです。HARUMI FLAG以来です。ヒットも打ちました(声を掛けられた時はだれだか全然分からなかったが、かつての三冠王・三井不動産リアルティ執行役員人事部長(業務サポート室長)江川尚志氏の長男)
ランドスケープ&デザイン、共用施設…最高に素晴らしい「HARUMI FLAG」板状棟(2023/12/11)

大石監督(左)と山際

石川

江川

鎌田

絶好の好機の絶好球を打ち損し、セカンドフライに倒れた山際(東邦主砲の名が泣く。このままじゃ忘れ去られる)
●田辺監督 大会が開催できてよかった。宅建試験もあるので、開幕は春にしてほしい。今日は私も出場したように9人ぎりぎり。相手投手がよかった。ストレートもしり上がりに速くなった。しかし、うちは3安打しか放てなかったが、本塁で封殺されるシーンを2度作ったように、うちらしい安打がなくても得点できる試合展開に持ち込めた。健保大会も1日に2敗したので、今シーズンは終わってしまった
●上松(35) 力不足。酒? めちゃくちゃ飲んでいる(真っ黒な顔をしていた。野球じゃなくて、酒焼けじゃないの。この日はやけ酒を飲んだはず)
●矢澤 もう40ですよ。羽中田と最年長
●杉下 相手の投手はよかった(本人が投げる機会はなかった)
●近藤(25)中山は私と同窓同期。彼から安打を放ったが、成長しているのを感じた
△主審 軟式野球大会の天皇杯などで審判をやっているが、150キロ投げる投手もいるので、(三井レジ投手は)そのレベルではないが、いい投手。そこそこのストレートがあるので幅を持たせればもっと簡単に三振が取れる(記者は投球を少ししか見ていないが、確かに速さだけならもっと速い投手はたくさんいるが、コントロールが素晴らしい。スライダー、シンカーがよく、落差の大きいカープはまず打てない。日曜ブロックの鹿島・光太、ケンコーポ上松・杉下、三菱地所・柴田らと5本指の一人だろう。三振は10個くらい奪ったのではないか)

上松

〝敗残兵〟そのもののケンコーポナイン

天を仰ぐ田辺監督

三井レジ中山と同窓同期の近藤
◇ ◆ ◇
この試合は、ほとんど見ていない。予想記事で「○ケンコーポが優勢。昨年はまさかの1回戦敗退。しかし、上松、杉下の二枚看板は健在のはずで、相手打線を粉砕するか。無印・三井不動産レジデンシャルはどうしたのかどんどん戦力が落ちている。補強が出来ていれば大波乱を起こす可能性は皆無ではないが…」と書いたように、ケンコーポが圧勝すると読んでいたからだ(同時に行われていた野村不動産-コスモスイニシアの試合を優先した)。
グラウンドに駆けつけたときは6回表に三井レジが貴重な1点を奪った後だった。チャンスの後にピンチあり、ピンチの後にチャンスあり-ケンコーポは6回裏、先頭打者が敵失で出塁したあと暴投などで3進したが、最後の打者がカウント3-2から三振した。羽中田も三振したのではなかったか。
参考までに両チームの成績を紹介する。ケンコーポ通算成績は147勝34敗、勝率0.812で、過去14度優勝しているように、日曜ブロックの〝王者〟。一方の三井不レジは30勝28敗、勝率0.517。第28回大会で準優勝(ケンコーポに決勝戦で敗れる)、第29回大会で優勝(決勝戦で三井不動産を破る)しているが、それ以後は第30回大会の7月22日の三菱地所リアル戦を最後に勝利から遠ざかっていた。

三井レジ鎌田外野手の奥さんとお子さん
ベスト8決まる 第1回トライビジョン野球大会日曜B 予選2回戦試合結果

6-6の末、ジャンケン勝負でコスモスイニシアを下した三菱地所ナイン
三菱地所リアルエステート3-4清水建設
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所リアルエステートサービス | 0 | 0 | 1 | 1 | 1 | 3 | ||||
| 清水建設 | 0 | 0 | 0 | 3 | 1X | 4 |
(時間切れサヨナラ)
旭化成リフォーム4-10 三井不動産レジデンシャル
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 旭化成リフォーム | 0 | 2 | 2 | 0 | 4 | |||||
| 三井不動産レジデンシャル | 3 | 3 | 2 | 2 | 10 |
(時間切れ)
三菱地所○6-6●コスモスイニシア
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所 | 3 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 6 | ||
| コスモスイニシア | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 6 |
(時間切れジャンケン)
青山メインランド1-7三井不動産レジデンシャルリース
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 青山メインランド | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | ||||
| 三井不動産レジデンシャルリース | 0 | 0 | 0 | 1 | 6 | 7 |
(時間切れ)
ベスト8決まる-第1回トライビジョン野球大会(第37回RBA野球大会)日曜ブロック予選トーナメント2回戦が10月12日、大宮健保グラウンドで4試合が行われ、嘉村徹社長が応援に駆け付けた三井不動産レジデンシャルが昨年準優勝の旭化成リフォームに圧勝し、昨年優勝の青山メインランドに逆転勝ちした三井不動産レジデンシャルリース、6-6の同点の末、ジャンケンでコスモスイニシアを下した三菱地所、サヨナラで三菱地所リアルエステートを破った清水建設がそれぞれ決勝トーナメント進出を決めた。ベスト8は、この4チームと先に進出を決めている三井不動産、東京建物、THEグローバル社、鹿島建設に決まった。再来週にシード権を決める4試合が行われる。記者は戦前予想で〝本命不在 蝸牛角上の争い〟と書いたが、その通りの展開になってきた。

「一応、巨人ファン」三井不動産レジデンシャル嘉村徹社長(そりゃまあ、口が裂けても他のチームはあげられないだろう)
8強決まる 旭化成ホームズ リバブルにサヨナラ勝ち トライビジョン水曜予選2回戦

サヨナラ勝ちに沸く旭化成ホームズナイン(中央は敗色濃濃厚で出番がなかったレジェンド今野)

サヨナラ3ランを放った益川
ベスト8決まる-第1回トライビジョン野球大会(第37回RBA野球大会)水曜ブロック予選トーナメント2回戦が10月22日、8試合が行われ勝利した8チームが決勝トーナメント進出を決めた。8チームは次戦でシード権を争い、敗れた8チームは次戦で決勝トーナメント進出12チームのうち残り4つの座を賭けて戦う。
東急リバブル4-5 旭化成ホームズ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 東急リバブル | 2 | 1 | 0 | 0 | 1 | 0 | 4 | |||
| 旭化成ホームズ | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 4X | 5 |
第35・36回大会を連覇中の東急リバブルが旭化成ホームズにまさかの逆転サヨナラ負けを喫した。4-1でリードした6回裏、過去2大会で14勝0敗、防御率は1あるかないかの入社3年目の絶対的エース井上が2アウトから4連打を浴び、最後は益川にサヨナラ3ランを浴びだ。初の敗戦投手となった。放った益川は、これまで1度も勝ったことがないはずの入社3年目の法大卒の投手で、最終回1回を投げ初の勝利投手。興奮のあまりか、試合後は顔が青ざめてみえた。
レジデンシャルグループ11-2 三井不動産リアルティ千葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| レジデンシャルグループ | 1 | 0 | 1 | 4 | 0 | 5 | 11 | |||
| 三井不動産リアルティ千葉 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 2 |
大和ハウス工業1-6 タウングループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 大和ハウス工業 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||
| タウングループ | 2 | 1 | 0 | 2 | 0 | 1 | 6 |
(時間切れ)
住友不動産ステップ5-2 積水ハウス京葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 住友不動産ステップ | 1 | 2 | 0 | 2 | 0 | 0 | 5 | |||
| 積水ハウス京葉 | 0 | 1 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 |
(時間切れ)
一条工務店0-7 ミサワホーム東京
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 一条工務店 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| ミサワホーム東京 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7x | 7 |
(コールド)
オープンハウス12-0 長谷工グループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| オープンハウス | 3 | 0 | 3 | 4 | 2 | 12 | ||||
| 長谷工グループ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(コールド)
三菱UFJ不動産販売0-3 リストグループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱UFJ不動産販売 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| リストグループ | 0 | 2 | 0 | 0 | 1 | 0 | X | 3 |
野村不動産ソリューションズ3-8 三井不動産リアルティ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 野村不動産ソリューションズ | 3 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | |||
| 三井不動産リアルティ | 0 | 6 | 0 | 0 | 2 | X | 8 |

寺嶌審判(81)「元気なのは審判している時と酒を飲んでいる時だけ」

左から高岡(70)、渡辺(60)、降籏(64)審判
「大田区のシリアリーグでは矢のような送球をして、速すぎて逆に監督に怒られたのに、今は全然投げられない。投手-捕手間の18.44mが投げられるようトレーニング中。プレーヤーはルールを知らなさすぎる(著名な元広島の名捕手を口にした)」(高岡)「私はバスケの選手。少年野球にはまり審判になった」(渡辺)
三菱地所・柴田、三井不・阿比留が好投 第1回トライビジョン野球大会予選最終戦

それぞれ存在感を示した清水建設・水野(左)と山本
第1回トライビジョン野球大会(第37回RBA野球大会)日曜ブロック予選トーナメント最終戦2試合が11月2日行われ、三菱地所は柴田の投打にわたる活躍でTHEグローバル社を倒し、三井不動産は阿比留投手の好投で清水建設に完封勝ち。行われる予定だった東京建物-三井不動産レジデンシャルリース、三井不動産レジデンシャル-鹿島建設は、三井レジリース、鹿島建設がそれぞれ不戦勝となった。勝利した4チームは決勝Tでアドバンテージが与えられるものと思われる。敗れた4チームも決勝Tには進出が決定している。決勝T進出8チームのうち三井グループは3チームを占めている。
三菱地所7-5 THEグローバル社
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所 | 0 | 2 | 1 | 0 | 1 | 0 | 3 | 7 | ||
| THEグローバル社 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 3 | 5 |
三井不動産3-0 清水建設
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 1 | 3 | |||
| 清水建設 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
東京建物●(不戦勝)○ 三井不動産レジデンシャルリース
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 東京建物 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 三井不動産レジデンシャルリース | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 |
三井不動産レジデンシャル ●(不戦勝)○ 鹿島建設
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産レジデンシャル | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| 鹿島建設 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 |
第1回トライビジョン(第37回RBA)野球大会 水曜B予選最終戦 試合結果

タイブレークでも決着がつかず、ジャンケンで勝利して和久オープンハウスナイン
第1回トライビジョン野球大会(第37回RBA野球大会)水曜ブロック野球大会は11月5日、予選トーナメント最終戦8試合が大宮健保グラウンドで行われ、旭化成ホームズがタウングループを、オープンハウスが三井不動産リアルティをそれぞれジャンケンの末下したほか、初陣レジデンシャルグループが住友不動産ステップに圧勝し、リストグループがミサワホーム東京を破り、シード権を獲得した。3位決定戦は野村不動産ソリューションズ、東急リバブル、一条工務店、積水ハウス京葉が勝利し決勝トーナメント進出を決めた。日曜ブロック同様、新戦力の登場で優勝戦線は混とん、波乱含みの展開を見せてきた。
【1・2位決定戦】
ミサワホーム東京1-3リストグループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| ミサワホーム東京 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 | ||
| リスグループ | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | X | 3 |
オープンハウス ○(ジャンケン)● 三井不動産リアルティ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| オープンハウス | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | ||
| 三井不動産リアルティ | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 |
(ジャンケン)
タウングループ ●(ジャンケン)○ 旭化成ホームズ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| タウングループ | 1 | 0 | 0 | 7 | 0 | 0 | 8 | |||
| 旭化成ホームズ | 0 | 2 | 1 | 3 | 0 | 2 | 8 |
(ジャンケン)
住友不動産ステップ2-9 レジデンシャルグループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 住友不動産ステップ | 2 | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | ||||
| レジデンシャルグループ | 5 | 1 | 1 | 2 | X | 9 |
(コールド)
【3位決定戦】
一条工務店8-0 三菱UFJ不動産販売
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 一条工務店 | 0 | 0 | 2 | 4 | 2 | 8 | ||||
| 三菱UFJ不動産販売 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
(コールド)
長谷工グループ0-9野村不動産ソリューションズ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 長谷工グループ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | |||
| 野村不動産ソリューションズ | 0 | 0 | 2 | 0 | 0 | 7 | 9 |
大和ハウス工業2-5 東急リバブル
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 大和ハウス工業 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | 2 | ||
| 東急リバブル | 0 | 3 | 2 | 0 | 0 | 0 | X | 5 |
積水ハウス京葉13-1三井不動産リアルティ千葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 積水ハウス京葉 | 2 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | 6 | 13 | ||
| 三井不動産リアルティ千葉 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 1 |
第1回トライビジョン野球大会 水曜ブロック1回戦2日目 試合結果
タウングループ松原 サイクルヒット達成5打点 投げては1失点完投

タウングループ松原
第1回トライビジョン野球大会(第37回RBA野球大会)の水曜ブロック予選トーナメント1回戦2日目が10月8日、大宮健保グラウンドで8試合が行われた。結果は、ほぼ記者の〝勝って〟予想通りとなった。行われる予定だったオークラヤ住宅-オープンハウスはオープンハウスが不戦勝となった。次回の予選トーナメント2回戦は10月22日(水)に行われる予定。
大和ハウス工業3-1みずほ不動産販売
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 大和ハウス工業 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 3 | |||
| みずほ不動産販売 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
三菱地所ホーム3-6長谷工グループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所ホーム | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 2 | 3 | ||
| 長谷工グループ | 1 | 0 | 0 | 3 | 1 | 1 | X | 6 |
ポラスグループ0-3三井不動産リアルティ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| ポラスグループ | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| 三井不動産リアルティ | 2 | 0 | 0 | 0 | 1 | 3 |
(時間切れ)
レジデンシャルグループ10-3 三井住友トラスト不動産
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| レジデンシャルグループ | 3 | 2 | 1 | 2 | 2 | 10 | ||||
| 三井住友トラスト不動産 | 0 | 3 | 0 | 0 | 0 | 3 |
(コールド)
ナミキ3-9 三井不動産リアルティ千葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| ナミキ | 0 | 0 | 0 | 0 | 3 | 3 | ||||
| 三井不動産リアルティ千葉 | 0 | 1 | 2 | 2 | 4X | 9 |
(コールド)
野村不動産ソリューションズ12-2ナイス
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 野村不動産ソリューションズ | 1 | 0 | 2 | 9 | 0 | 12 | ||||
| ナイス | 0 | 0 | 0 | 0 | 2 | 2 |
(コールド)
東京セキスイハイム2-9積水ハウス京葉
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 東京セキスイハイム | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 2 | |||
| 積水ハウス京葉 | 3 | 0 | 0 | 3 | 1 | 2x | 9 |
(審判がコールドを宣告)
ケイアイスター不動産1-8 タウングループ
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| ケイアイスター不動産 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||
| タウングループ | 0 | 1 | 5 | 0 | 0 | 2x | 8 |
(審判がコールドを宣告)
オークラヤ住宅(●不戦勝○) オープンハウス
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| オークラヤ住宅 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||
| オープンハウス | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 7 |
ケンコーポ敗退 三井レジ大金星 8年ぶり復帰イニシア勝利 トライビジョン野球大会

ケンコーポを7回3安打完封した三井不動産レジデンシャル中山投手
王者ケンコーポ2年連続初戦敗退-第1回トライビジョン不動産・建設・住宅三業界交流野球大会(第37回RBA野球大会)日曜ブロック予選トーナメント1回戦が10月5日、大宮健保グラウンドで行われ、過去36回(未実施3回含む)のうち14度の優勝を飾っているケン・コーポレーションが三井不動産レジデンシャルに7回0-1で敗れ、昨年の青山メインランドに続き2年連続で初戦敗退した。HATARABA-東京建物戦は、HATARABA島袋が1回裏肉離れを発症し退場。チームは9人しか出場していなかったため、代わりの選手がなく没収試合となり東建が勝利した。8年ぶりに出場したコスモスイニシアは野村不動産に快勝した。
安田不動産0-7三菱地所リアル
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 安田不動産 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | ||||
| 三菱地所リアルエステートサービス | 0 | 1 | 0 | 0 | 6X | 7 |
三井不動産9-1大成有楽不動産
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産 | 7 | 2 | 0 | 0 | 0 | 9 | ||||
| 大成有楽不動産 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 |
鹿島建設9-6サンフロンティア不動産
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 鹿島建設 | 4 | 0 | 0 | 0 | 0 | 5 | 9 | |||
| サンフロンティア不動産 | 0 | 0 | 0 | 1 | 4 | 1 | 6 |
三井不動産レジデンシャル1-0ケン・コーポレーション
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三井不動産レジデンシャル | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | 0 | 1 | ||
| ケン・コーポレーション | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 | 0 |
青山メインランド15-3東急不動産
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 青山メインランド | 2 | 4 | 0 | 0 | 3 | 6 |
|
15 | ||
| 東急不動産 | 1 | 0 | 0 | 0 | 2 | 0 | 3 |
東京建物〇(没収試合)●HATARABA
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 東京建物 | 0 | 0 | ||||||||
| HATARABA | 0 |
THEグローバル社6-3タカラレーベン
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| THEグローバル社 | 0 | 1 | 0 | 4 | 0 | 1 | 6 | |||
| タカラレーベン | 0 | 1 | 2 | 0 | 0 | 0 | 3 |
野村不動産1-6コスモスイニシア
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 野村不動産 | 0 | 1 | 0 | 0 | 0 | 0 | 1 | |||
| コスモスイニシア | 4 | 0 | 2 | 0 | 0 | X | 6 |
試合開始後の1回裏 HATARABA島袋負傷で没収試合


笑顔を見せた島袋(〝一緒に飲もう〟と誘ったのだが…社長、ポケットマネーで費用を負担して。こんな素晴らしい社員はいない)
37年の大会の歴史の中で初めてと思われる、試合開始後の選手の負傷退場による没収試合が起きた。東京建物-HATARABA戦で、東建が初回無得点に終わった1回裏、HATARABAは先頭打者の丹羽が中堅越え3塁打を放ち、敵失によりそのまま先制のホームを踏んだあと、2番島袋は中堅越え本塁打性の打球を飛ばしたが、1塁ベースを回ったところで肉離れを発症、そのまま退場。チームは9人しか出場しておらず、代わりの選手がいなかったため、主審は「サスペンテッド※」を宣告し、東京建物が勝利となった。
※主審は「サスペンテッド」を宣告したが、正確には「没収試合」
◇ ◆ ◇
一部始終を記者は目撃した。島袋が倒れた途端、駆け寄った。島袋は苦痛で表情をゆがめ「ブチッと音がした」と話した。立ち上がれない島袋をナインは木陰に運び、救急車の手配をした。
試合終了となったため、残りのHATARABAの選手と東建の選手は練習試合を行ったのだが、試合終了を告げられていなかったためか、島袋は寄り添っていた選手に「大丈夫、大丈夫」と何度も話し、脱がされたズボンを履き、選手に肩を借りて立ち上がろうとした。
記者は「大丈夫じゃないでしょ。そのまま救急車を待てば」と話したのだが、島袋の「大丈夫」は肉離れが大丈夫ということではなく、試合に出られるという意味の「大丈夫」だった。「俺が出場しなければ負けになる。守備位置で立っていれば試合は続けられる」と話した。
記者はこの言葉に感動を覚えた。勝ち負けは二の次、すべてはナインのためだ。HATARABAにお願いだ。怪我は〝公傷〟扱いにして、この島袋の言動をビジネスに生かしてほしい-一人はみんなのために、みんなは一人のために。
第1回トライビジョン野球大会 日曜ブロック予選1回戦 どっちも〝勝って〟予想

一般社団法人トライビジョン(Tri Vision)が主催し、国土交通省が後援する第1回不動産・建設・住宅三業界交流野球大会の日曜ブロック予選が10月5日、大宮健保グラウンドで開幕する。大会は、これまでの日本不動産野球連盟(Real Estate Baseball Association、略称・RBA)野球大会を改称・引き継ぐ。例によって記者の「どっちも〝勝って〟予想」-。
三菱地所リアル-安田不動産
〇三菱地所リアルが優勢。丸の内大会でベスト3に入ったというから、ここは負けないだろう。先発は柴田か。それとも次戦をにらんで込山か。プーチン寺田はないと見たが、継投はありそうだ。誰が投げても最少失点に抑える力がある。打線はやや高齢化が進んでいる。〝片玉〟橋本がカギを握る。
無印・安田は誰が投げるのか。かつての〝イケメン〟学習院大卒・西沢の後輩・林か。小久保では抑えられないだろう。それより気になるのは森だ。昨年、国際大学(IUJ)の大学院社会人入試に合格し、1年間寮生活を送ると話していた。しっかり勉強していたら卒業できているはずだ。まさか、落第などしていないだろう。ただ、勉学にいそしんでいたら野球ができる身体ではないと見た。西沢はまだ老け込む年ではない。
大成有楽不動産-三井不動産
〇三井不動産が優勢。昨年はまさかの初戦敗退を喫したが、ここは必勝態勢だろう。衛藤投手と松田投手が踏んばるはずだ。打線は大坪、楠田ら主力も雪辱を期していると見た。△大成有楽不動産の劣勢は否めないが、昨年は子育て中のエース伝法谷の代わりに登板した阿部が初戦で好投した。チームを引っ張る三春はまだ子育て中か。
サンフロンティア不動産-鹿島建設
◎鹿島建設が優勢。抽選会に、わが三重県出身の光太が元気な姿を見せていた。補強もできているようだ。
無印サンフロンティアは、業績は上がる一方なのに野球は反比例し、年々戦力ダウン。ここも苦戦必至。
ケン・コーポレーション-三井不動産レジデンシャル
○ケンコーポが優勢。昨年はまさかの1回戦敗退。しかし、上松、杉下の二枚看板は健在のはずで、相手打線を粉砕するか。
無印・三井不動産レジデンシャルはどうしたのかどんどん戦力が落ちている。補強が出来ていれば大波乱を起こす可能性は皆無ではないが…。
東急不動産-青山メインランド
◎青山メインランドが優勢。苦戦するようなら、昨年優勝チームの沽券にかかわる。無印・東急不動産は誰が投げるのか。補強が出来ていれば善戦するだろうが…。
HATARABA-東京建物
▲同士の対決で、全く予想不能。東京建物はエース河越が退団した穴を誰が埋めるのか。HATARABAは選手の高齢化が心配。
タカラレーベン-THEグローバル社
〇THEグローバル社が優勢と見た。選手がそろわなければ惨敗もありうるが、ここは佐々監督が必勝態勢で臨み、選手に発破をかけると見た。昨年は堀内、橋本両投手が好投し、打線は、丸山が初戦で大会記録タイとなる3本をの本塁打を放った。△タカラレーベンは岩本監督が抽選会では元気な姿を見せていたが、ここは相手が強い。
コスモスイニシア-野村不動産
▲野村不動産が優勢。投手は岡村、生井の2枚いる。本物の観葉植物であふれている最高の労働環境のBLUE FRONT SHIBAURAで働いているはずだから、野球にもいい影響が出ると見た。
8年ぶりに復帰するコスモスイニシアは情報がまったくない。第12回大会でコスモスイニシア北関東が準優勝したことがあるが、まさか当時の戦力が揃っているとは思えないので無印とした。ただ、本業では創業50周年を迎え、意欲的なマンションを供給している。相手に不足はない。
リストがシーソーゲーム制す 三上完投か 三菱ハウスネットは元セガサミー前原先発

三上の奥さんと倉持監督
三菱地所ハウスネット 4-5 リスト
| 1 | 2 | 3 | 4 | 5 | 6 | 7 | 合 計 | |||
| 三菱地所ハウスネット | 0 | 0 | 1 | 1 | 2 | 0 | 4 | |||
| リスト | 0 | 0 | 0 | 3 | 2 | X | 5 |

前原
リストがシーソーゲームを制した。〝ひじも足も壊れている〟三上が完投したのか。三菱地所ハウスネットは社会人セガサミーの投手として活躍した下手投げの前原(34)が先発した。2番手投手は制球が定まらず、逆転を許した。
取材の目的は、半月前に10歳年下のマネージャーと結婚したばかりの体重100キロ超のリスト山中(37)ではなく、その奥さんとどうしたら山中を再起させられるか、幼馴染の同郷の女性と同棲を始めたという上之園ではなく、その彼女と会話を交わすことだったので、どっちが勝とうが負けようが全く興味はなかった。
グラウンドに駆け付けたときは5回だったか。肘が壊れているはずの三上が投げているのにびっくりした。案の定、制球が定まらず失点したのを見た。信じられなかった。
取材対象の山中の奥さんも上之園の彼女もいなかった。がっかりしたのだが、倉持監督の隣で腰掛けていた女性2人のうちの一人が三上の奥さんだと、もう一人の女性が紹介してくれた。早速写真撮影をお願いしたら、快く受けてくれた。冒頭の写真がそれだ。
倉持監督とはしばし西武ライオンズの今季の成績について歓談した(読者の皆さんはロッテ時代の倉持さんをご存じないかもしれないが、記者は倉持さんが登板した時点で勝利をあきらめたほどの西武キラーだった)。倉持監督は「まあ、よくやった」と話した。三上の奥さんにインタビューするのは忘れた。
ベンチに戻った三上は「ひじも足も壊れている。しかし、チームの勝利のため全力で投げる」と殊勝なコメントを吐いた。
試合は5回の裏、リスト打線は制球が定まらない2番手投手から満塁の好機を得て、小生の「振らなくていい。お腹を出して立っているだけでいい」というアドバイスを聞いてくれたかどうかは分からないが、その通り山中が四球を選んで勝ち越し点を挙げた。
試合には敗れたが、三菱地所ハウスネットが接戦を演じた。その功労者は下手投げの前原(34)だ。ベンチに戻ったときに聞いたら、何と社会人野球の名門セガサミーの投手として、日本選手権で準優勝したことがあるというではないか。遠くから見ただけだが、投げっぷりはわが西武の与座やかつてのロッテ渡辺さんより高く、同姓の牧田と同じくらい低い位置から投げていた。降板したのは3点取られた後だったのか。
前原頑張れ、がんばれ前原!

三上

決勝点の四球を選んだ山中(1球くらい振ったか)

三菱地所ハウスネット2番手投手
